会員様の笑顔に繋がる「絆」への窓口として
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「そろそろ結婚したいけど相手がいない… 」「なかなか良い出会いがない…」
多くの方が不安や悩みを抱えつつ、ひとりで婚活をしています。まずはお気軽にご相談ください。
かけがえのない人との絆を繋ぎ、結ぶサポートをさせていただきます。
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2026.01.13
婚活は、想像以上に“心のエネルギー”を使います|疲れてしまうのは普通のこと【鹿児島の婚活現場から】
「婚活に疲れた」「もう頑張れないかもしれない」「一度、婚活をやめたほうがいいのかな」 鹿児島市で結婚相談所を運営している絆の窓口には、こうしたご相談が後を絶ちません。そして多くの方が、少し申し訳なさそうに、こんな言葉を続けられます。 「こんなことで疲れるなんて、甘えですよね」 決してそんなことはありません。婚活に疲れるのは、ごく自然なことです。 むしろ、真剣に結婚を考えている人ほど、婚活疲れを感じやすい。それが、私たちが鹿児島の婚活現場で日々感じている現実です。 ◆ 婚活は、想像以上に“心のエネルギー”を使います 婚活は、仕事や趣味とはまったく違います。なぜなら、常に「自分自身が評価される場」だからです。 初対面で好印象を与えようと気を遣う メッセージのやり取りに神経を使う 期待して会った相手とご縁がつながらなかった お断りされて自信をなくす 逆に断る側になり、罪悪感を抱える これを何度も、何度も繰り返します。心が疲れないほうが不思議です。特に真面目で、誠実で、相手の気持ちを考えられる方ほど、婚活は大きな精神的負担になります。 ◆ 鹿児島の婚活が、より疲れやすい理由 鹿児島で婚活をしている方には、都市部とは違う悩みがあります。 〇出会いの母数が限られている 鹿児島市内でも、年齢や条件を考えると、「会える人が限られてくる」と感じている方は少なくありません。選択肢が少ない中で結果が出ないと、「自分に原因があるのでは」と考えてしまいがちです。 〇周囲の目・地域性のプレッシャー 親や親戚からの言葉 職場での何気ない一言 友人の結婚・出産報告 地方ならではの距離の近さが、知らず知らずのうちに心の負担になることもあります。 ◆ 「婚活疲れ=結婚に向いていない」ではありません 婚活に疲れると、「自分は結婚に向いていないのかもしれない」「もう諦めたほうが楽なのかもしれない」そんな考えが頭をよぎります。 ですが、これは大きな誤解です。 実際に、絆の窓口にご相談に来られる方の多くは、とても誠実で、結婚後に良いパートナーになれる方ばかり。 疲れている原因は、あなた自身ではなく、婚活のやり方や環境にあることがほとんどです。 ◆ 婚活疲れを引き起こす3つの要因 ① 一人で抱え込みすぎている 誰にも弱音を吐けず、「自分でなんとかしなきゃ」と頑張り続けていませんか? 婚活は、一人で戦うものではありません。 ② 合わない方法を続けている マッチングアプリ、婚活パーティー、紹介…。どれが悪いわけではありませんが、自分に合わない方法を続けるほど、心はすり減ります。 ③ 期限のない不安 「いつまで続くんだろう」「この先どうなるんだろう」 出口が見えない婚活は、不安を増幅させます。 ◆ 一度立ち止まることは、決して後退ではありません 婚活に疲れたとき、「少し休みたい」と思うのは自然な反応です。 無理に前に進む必要はありません。 何に一番疲れたのか どんな場面がつらかったのか 本当はどんな結婚を望んでいるのか これを整理する時間は、次の一歩を軽くしてくれます。 立ち止まることは、諦めることではありません。むしろ、前向きな準備期間です。 ◆ 婚活を「続ける・やめる」は今決めなくていい よくあるご相談に、「今後どうするか決められません」という声があります。 でも、それで大丈夫です。 続けるか 少し休むか 方法を変えるか 答えは、相談しながら見つけていけばいいのです。 ◆ 鹿児島の結婚相談所「絆の窓口」が大切にしていること 絆の窓口では、「すぐに活動しましょう」と無理に進めることはありません。 まずは、気持ちを話すことから始めていただいています。 婚活に疲れていること 不安に思っていること うまくいかなかった理由 それを整理するだけでも、表情が変わる方は多いです。 ◆ 婚活に疲れた方こそ、相談所を頼ってほしい理由 結婚相談所は、「最後の手段」「追い込まれた人が行く場所」そう思われがちですが、実際は違います。 一人で抱え込まなくていい 客観的な視点が得られる 無理のないペースで進められる 心の負担を減らすための場所でもあるのです。 ◆ 実際にあったご相談(鹿児島市 絆の窓口) 「アプリで頑張っていましたが、誰にも相談できず、疲れてしまいました」 「一度婚活を休もうかと思っていましたが、話を聞いてもらえて気持ちが楽になりました」 こうした声は、決して珍しくありません。 ◆ 最後に|婚活に疲れたあなたへ 婚活に疲れたからといって、あなたの価値が下がったわけではありません。結婚に向いていないわけでもありません。 ただ、一人で頑張りすぎただけ。 もし今、鹿児島で婚活に悩んでいるなら、無理に答えを出さなくて大丈夫です。 ◆ 鹿児島市の結婚相談所【絆の窓口】 無理に進めない、押しつけない。あなたのペースを大切にした婚活サポートを行っています。 「絆の窓口」は、鹿児島での婚活を応援するパートナーです。ご相談はもちろん、プロフィール写真の撮影や、マッチング・ご成婚までしっかりサポート! 「出会いがない」「婚活がうまくいかない」と悩む方に、鹿児島の結婚相談所として、本気で寄り添います。 詳しくはお問い合わせください♥ ▼結婚相談所 絆の窓口|鹿児島の結婚相談所 ご予約・お問い合わせ:099-278-0677(お電話・インスタDM・公式HPからも受付中)【所在地】鹿児島市春山町2731-2(2階)【営業時間】10:00〜18:00/水曜定休日
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2026.01.08
【2026年最新】鹿児島県の生涯未婚率が示す現実
― なぜ結婚できないまま年齢を重ねてしまう人が増えているのか ― 「結婚したい人は、もう結婚している」鹿児島で、こんな言葉を耳にしたことはありませんか。 でも本当に、そうでしょうか。 今回は感情論ではなく、数字(データ)から、鹿児島県の結婚・婚活の現実を見ていきます。 ✓ 生涯未婚率とは?|まず知っておきたい前提 「生涯未婚率」とは、50歳時点で一度も結婚したことがない人の割合を指します。 「今は未婚」という一時的な状態ではなく、結果として結婚経験がないまま50歳を迎えた人の割合です。 この数字は、将来を考えるうえで、とても重たい意味を持っています。 ✓ 鹿児島県の生涯未婚率の実態 国勢調査をもとにしたデータによると、鹿児島県では 男性:約22%前後 女性:約14%前後 という結果が出ています。 これはつまり、 男性は約5人に1人 女性は約7人に1人 が、50歳時点で結婚経験がないという現実です。 「思っていたより多い」と感じた方も、「やっぱり」と感じた方もいるかもしれません。 ✓ 「結婚したくなかった人」が増えたわけではない ここで、よくある誤解があります。 それは「結婚しない選択をする人が増えたから未婚率が上がった」という考え方です。 実際、絆の窓口に相談に来られる方の多くは、こう話されます。 結婚したい気持ちはずっとあった 出会いがなかった タイミングを逃してきた 気づいたら40代、50代になっていた 「したくなかった」のではなく、「できないまま時間が過ぎてしまった」 これが、数字の裏にある本音です。 ✓ 鹿児島という地域特性が影響していること 鹿児島は、人との距離が近い地域です。 知り合いの知り合い 元同級生 親戚づてのつながり その一方で、 出会いの選択肢が少ない 噂が広がりやすい 婚活していることを知られたくない と感じる方も少なくありません。 また、都市部と比べると自然な出会いの場自体が年々減っているのも事実です。 ✓ 年齢を重ねるほど、状況は厳しくなる 生涯未婚率の数字が示しているのは、「今後どうなるか分からない」という話ではありません。 何もしなかった場合の“到達点”が、すでに数字で見えているということです。 これは誰かを責めるためのデータではありません。ただ、「いつか何とかなるだろう」が、実は一番リスクが高い選択になっているという現実を教えてくれています。 ✓ それでも、結婚している人は確実にいる 大切なことがあります。 この数字は「もう手遅れ」「結婚できない未来が決まっている」という意味ではありません。 実際、40代・50代でご成婚される方も、鹿児島には確実にいます。 その方たちに共通しているのは、一人で悩み続けなかったこと。 それだけです。 ✓ 結婚相談所は「最後の手段」ではありません 「まだそこまでじゃない」「もう少し一人で頑張ってみる」 そう思っている間にも、時間は静かに、確実に進んでいきます。 生涯未婚率の数字は、その“静かな時間の積み重ね”の結果です。 ✓ 絆の窓口が大切にしていること 絆の窓口では、無理に入会をすすめることはありません。 不安な気持ち 自信が持てない理由 過去の経験 すべて含めて、今のあなたです。 数字を知った今だからこそ、「自分はどうしたいのか」を一緒に整理する場所でありたいと考えています。 ✓ まとめ|数字は残酷。でも、希望でもある 鹿児島県では、 男性の約5人に1人 女性の約7人に1人 が、生涯未婚という結果にたどり着いています。 でも、その数字の中に入らなかった人たちも、確実にいます。 数字を知ることは、不安になるためではなく、選択肢を持つためです。 ✓ 結婚について、少しでも立ち止まった方へ 「このままでいいのかな」「一度、話だけでも聞いてみたい」 そう感じた方は、どうぞお気軽にご相談ください。 👉 絆の窓口|無料相談・お問い合わせはこちらhttps://kizunanomadoguchi-kagoshima.com/contact/ 「絆の窓口」は、鹿児島での婚活を応援するパートナーです。ご相談はもちろん、プロフィール写真の撮影や、マッチング・ご成婚までしっかりサポート! 「出会いがない」「婚活がうまくいかない」と悩む方に、鹿児島の結婚相談所として、本気で寄り添います。 詳しくはお問い合わせください♥ ▼結婚相談所 絆の窓口|鹿児島の結婚相談所 ご予約・お問い合わせ:099-278-0677(お電話・インスタDM・公式HPからも受付中)【所在地】鹿児島市春山町2731-2(2階)【営業時間】10:00〜18:00/水曜定休日
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2026.01.06
【最新2026年版】鹿児島の婚活事情|結婚相談所が選ばれる理由
「鹿児島で婚活をしたいけれど、なかなか出会いがない」「結婚したい気持ちはあるのに、何から始めればいいかわからない」 近年、こうした声は鹿児島でも年々増えています。 実は今、鹿児島県でも未婚・晩婚化が進み、結婚を取り巻く環境は大きく変化しています。この記事では、最新データをもとに鹿児島の婚活事情を整理しながら、なぜ今“結婚相談所”という選択肢が注目されているのかを、結婚相談所「絆の窓口」の視点で詳しく解説します。 ◆ 鹿児島の婚活事情は今どうなっている?【最新動向】 〇 婚姻件数は減少、結婚は「難しい時代」に 鹿児島県では、ここ数年婚姻件数が減少傾向にあります。結婚そのものが珍しいことではありませんが、「自然に出会って結婚する」流れは、以前よりも明らかに難しくなっています。 背景には、 出会いの場の減少 仕事や生活リズムの多様化 将来や経済面への不安 といった要因が複雑に絡み合っています。 特に鹿児島は、 車社会で日常の行動範囲が固定されやすい 職場以外での人間関係が広がりにくい といった地域特性もあり、「出会いがない」こと自体が婚活の大きな壁になっています。 ◆ 鹿児島の未婚率が示す“本当の問題” 国勢調査ベースのデータでは、鹿児島県でも男女ともに未婚率は上昇傾向です。 特に注目すべきなのは、 結婚したい気持ちはある でも相手がいない 出会い方がわからない という層が増えていること。 これは「結婚願望がなくなった」のではなく、結婚までのプロセスが分からなくなっているというのが実情です。 ◆ 鹿児島の未婚者が今、感じている「焦り」 「このままずっと一人だったらどうしよう」「周りは結婚していくのに、自分だけ取り残されている気がする」 鹿児島で婚活相談を受けていると、年齢や性別を問わず、こうした“言葉にならない焦り”を抱えている方がとても多いことに気づきます。 〇鹿児島特有の“焦り”が生まれやすい理由 鹿児島では、 同級生や親戚の結婚が早い 親や周囲からの何気ない一言が刺さる 地元に残る=結婚している、という空気感 が根強く残っています。 そのため、 30代に入った頃から急に不安になる 40代で一気に現実を突きつけられる というケースも少なくありません。 〇「まだ大丈夫」と思っていたのに 多くの未婚者が口にするのが、 「仕事が落ち着いたら」「もう少し余裕ができたら」 という言葉です。 しかし気づいたときには、 出会いがさらに減っている 周囲は家庭中心の生活 相談できる相手がいない という状況になり、焦りだけが大きくなってしまいます。 〇 焦っているのに、動けないという矛盾 鹿児島の未婚者の多くは、 結婚したい気持ちは強い でも失敗したくない 今さら始めて遅いと思われたくない という思いを同時に抱えています。 この「焦り」と「慎重さ」が同時に存在することこそ、婚活が進まない最大の理由です。 〇 だからこそ必要なのは、正しいスタート地点 焦りは決して悪いものではありません。 それは、 誰かと人生を歩みたい 一人ではなく、支え合いたい という前向きな気持ちの裏返しだからです。 ただし、その焦りを マッチングアプリの繰り返し 自己流の婚活 に使ってしまうと、心だけがすり減ってしまいます。 鹿児島で婚活を成功させるためには、焦りを“行動”に変えられる環境を選ぶことが何より重要です。 ◆ 婚活がうまくいかない理由【鹿児島あるある】 ① 出会いが“偶然頼み”になっている これまでの結婚は、 職場 友人の紹介 地元のつながり といった「自然な出会い」が中心でした。 しかし現代では、 職場恋愛は慎重になりがち 友人も未婚で紹介がない 地元コミュニティが縮小 と、偶然に任せる婚活が成立しにくくなっています。 ② マッチングアプリに疲れてしまう 鹿児島でもマッチングアプリを利用する方は増えていますが、 結婚への本気度が分からない やり取りが続かない 実際に会うまで不安 といった理由から、途中で疲れてしまう方も少なくありません。 「出会えても、結婚につながらない」これが多くの方の本音です。 ③ ひとりで婚活を抱え込んでしまう 婚活はとても個人的なもの。 誰にも相談できない 比較して落ち込む 自信を失ってしまう そんな状態になる方も多く見られます。 ◆ だから今、鹿児島で“結婚相談所”が選ばれている こうした背景から、鹿児島でも結婚相談所を利用する方が増加しています。 結婚相談所は、 出会いの質が違う 目的が明確(結婚) プロのサポートがある という点で、効率的かつ安心して婚活を進められる場所です。 ◆ 絆の窓口が大切にしている婚活サポート ① 「結婚したい」という気持ちを大切に 絆の窓口では、条件や年齢だけで判断する婚活は行いません。 まず大切にするのは、 どんな人生を送りたいのか どんなパートナーと歩みたいのか という想いの部分です。 ② 鹿児島に根ざした結婚相談所だからできること 地元・鹿児島に根ざしているからこそ、 生活スタイル 家族観 地域性 を理解したうえでのマッチングが可能です。 「鹿児島で暮らす未来」を具体的に描けることは、婚活において大きな強みです。 ③ 一人ではなく、二人三脚の婚活 婚活は、迷いや不安があって当たり前。 絆の窓口では、 プロのカウンセラーが定期的に面談 気持ちの整理 行動の方向修正 を行いながら、一人にしない婚活を心がけています。 ◆ 鹿児島で結婚相談所を選ぶメリット 結婚を前提とした出会い 身元確認済みで安心 効率的に婚活が進む 年齢を重ねても現実的なサポート 「もっと早く相談すればよかった」これは、実際にご入会された方からよくいただく言葉です。 ◆ 婚活を始めるタイミングに“遅い”はありません 婚活に年齢制限はありません。 大切なのは、 今の自分を受け入れること 一歩踏み出すこと です。 鹿児島で、 結婚したい 誰かと人生を共にしたい そう感じたときが、婚活の始め時です。 鹿児島で婚活・結婚相談所をお探しの方へ 結婚はゴールではなく、新しい人生のスタート。 絆の窓口は、 鹿児島での結婚 鹿児島での暮らし 鹿児島での幸せ を一緒に考える結婚相談所です。 ▶ 無料相談受付中 「話を聞いてみたい」「自分に合うか知りたい」 そんなお気持ちで大丈夫です。 無理な勧誘は一切ありません。 鹿児島で婚活・結婚相談所をお探しなら、結婚相談所 絆の窓口へ、ぜひお気軽にご相談ください。 「絆の窓口」は、鹿児島での婚活を応援するパートナーです。ご相談はもちろん、プロフィール写真の撮影や、マッチング・ご成婚までしっかりサポート!「出会いがない」「婚活がうまくいかない」と悩む方に、鹿児島の結婚相談所として、本気で寄り添います。 詳しくはお問い合わせください♥ ──────── ♡ ──────── ▼結婚相談所 絆の窓口|鹿児島の結婚相談所 ご予約・お問い合わせ:099-278-0677(お電話・インスタDM・公式HPからも受付中)【所在地】鹿児島市春山町2731-2(2階)【営業時間】10:00〜18:00/水曜定休日 ──────── ♡ ────────
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数字で見るIBJ
昨年度は、約16,398名の会員様が
ご成婚されています。
※ これは2025年3月にIBJが公式に発表した「2024年の年間成婚組数」です
結婚相談所 絆の窓口が加盟するIBJの会員数は、
業界最大級約10万人以上の会員数を誇っています。
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業界No.1* 成婚者数
会員同士の成婚者数
※ 2023年度 IBJに登録する会員の成婚数
IBJ正規加盟店に登録する会員同士の成婚は、年間約13,000名うまれており、 前年度比で109%と年々向上していることが特徴です。
会員の年齢
30代前半~40代前半がボリュームゾーンとなっております。生活が安定しており、信頼してお相手を紹介しあえる方々が多いのが特徴です。



